日常非日常

 
  

 映画『ウォーリー』を見ました

1月1日。元旦。

1日だから映画1000円デーということで、事実上は1月2日になっているんだけど映画を1000円で見てきました。

深夜12時半からという時間帯。

貸切かもフフフフフと意気込んで行くも、人はいました。

あぁ、いるよね~。

 

ちなみに私は深夜でもなんでもない普通の時間帯、ライラの冒険で一度貸切になりました。

 

江頭の真似をしている彼の「イーブー」の物真似にて、急遽見ることになったウォーリー。

私、ディズニー作品好きなので、オッケーです。

 

普段なら少し位概要程度は知っている前知識が今回に限ってはゼロ。

泣くかな? 泣くかな?と見てみたけど、泣けるシーンはなかったです。

 

ウォーリーとイブの交流も良かったけど、

ぶよぶよと太って、動く事を忘れた人類がね。

すごいね。豚だね。

 

その中でも、宇宙船の艦長はよく頑張りました。

生まれてはじめて自分の力で動いたにしては、なんか動けすぎだと思うけれども。

 

良い話だなぁ~とは思うけど、私的評価はうーんというトコロです。

  
  

 A Happy New Year 2009

新年 明けまして おめでとうございます。

―――

ということで、お知らせ。

新年早々、

恋愛ファンタジー小説サーチ内の

人気ランキング、アクセスランキング、キーワードランキングの値をリセットしました。

 

今までマークは自動でつく新着と更新マークしかなかったけど、

『ブログ小説だぞ』マークとか『お題から作った小説だぞ』マークとかつけたいな。

 

『お題から作った小説だぞ』マークは

私が過去にお題を自分で作りたいと思い立ち何の更新もしてない

恋愛的お題配布所の中からお題を選んでもらって小説を書いてもらって登録してもらえば

ついてしまうマーク。

―――

恋愛ファンタジー小説コンテストの方、

私の心の中は、企画倒れの不安で一杯だったんだけど、

早々に小説の応募が一作品あって、心があふれんばかりにHAPPY。

また、一作品、一作品と増えていけばいいなぁと思います。

 

この小説についてはページを作成したら、近々公開します。

今日(無理かな?)、明日にでも、無理なら明後日には......。

 

投票実施までのコミュニティ的な、一言感想フォーム、もしくは掲示板つけた方が良いのかな?

というか投票に参加したいと言ってくれる方もいて嬉しいですね。

―――

小説というものが全く書けなくなった私、巷で人気の1000字小説も書けません。

だから、10行小説からスタートしようかなと試みております。

10行が20行になって1000文字になって......となっていけば。

テキスト書いてく、短編小説物語も復活させました。

―――

今年はあまり放置せず、コツコツ運営していければ良いなと思っております。

 

今後も宜しくお願いします。

皆様が幸せな良い一年になりますように。

  
  

 人気がでる小説の内容とは......。

前提として異世界トリップ小説であること。

 

ワケが分からないままに一人の少女は男装をし騎士として城へ入る。

騎士社会の中でただ一人の男装少女。逆ハーレム状態。

付きになった男装少女は、ある御曹司に実は少女だと言うことがばれ

結婚を迫られる。

「やあ、私の小鳥

 

ってな完結小説を書けば人気が出そうです。

 

というのも、

恋愛ファンタジー小説サーチで、

よく検索されているキーワードだから。

 

 『小鳥』っていうのがよく分からないんだけど、

なんか最近ヒットしてるんだろうか?

 

私、最近までトリップってワード自体も

「なんだ、それ?」と、思ってたので。ハハハ。

 

キーワードランキング、元旦の1月1日に一回リセットしようかな?

  
  

 小説コンテストを開催しました。

念願の小説コンテストを開催しました。

小説集まるかな? ドキドキ ドキドキ。

 

テーマなんだけど、

なんか 冬にちなんだキーワードとかにしようかな? 

と考えた末、テーマ無しという結論に至りました。

 

大まかなテーマとしては、

恋愛かファンタジーに属するモノなんだけどね。

 

で、コンテストというからには、何か賞品をつけようって事で、

私が以前購入した小説の書き方系の本という事にしました。在庫処分ではないよ。

 

小説、集まるのかな?

これが一番の心配だ。

コンテストっていうからには、小説が集まらないとなぁ......。

 

文字数は400字以上2000字未満にしました。

1000字小説が人気あるってーことで、これ位が妥当かな?

って事で決めました。

 

長編小説書きさんにとっては、逆に掌編小説は書きにくいらしいですが、

ここは一つ掌編小説で力を発揮してくださいませ。

 

第1回恋愛ファンタジー小説コンテスト