コンテスト第2回も考えてるよ♪
なんか、コンテスト開いて、
応募小説募って、
むふふふーんと読んで、
私だったらこれに投票しよう~♪とか考えて、
これは好きじゃないな……とか拒否感を示したりして、
誰よりも投票結果が早く分かるという恩恵への優越感を感じつつ、
だから、私自身が投票するのは反則だろ!というちょっと寂しさを感じ、
おぉ~感想が書かれてるよ~うれしいな~と喜びながら、
第1回恋愛ファンタジー小説コンテスト開催真っ最中の今日この頃。
任意にもかかわらず、書いていただいてるコメントを熟読してみると、
普段は長文書きだから、2000字以内って非常に難しかった。
ってのを数人からコメント有。
ようは
次はもっと文字数増やして!
って事だろう。
逆に短い文字数だからこそ応募しようと思っていただいた方もいました。
けど、どうなんだろう……。
超個人的な意見で申し訳ないんだけど、一読者としてたくさんの応募小説を読む側としての些細な意見なんだけど、ショートショートだからこそ、あれもこれも読めちゃうんだよね~って楽しさがあるんだ。
まぁこれはあくまで私の超個人的な意見だけどね。
あと、嬉しかったコメントとして、
このコンテスト企画があったから、久しぶりに小説を書いて応募した。
っていうね。なんかね。これ嬉しいね。
この小説は、果たして恋愛orファンタジーなんだろうか……。
って疑問 をお持ちの作者様もいましたが、
主催者としてこれは恋愛じゃないとか、ファンタジーじゃないとかって切り捨てることはしません。
これは作者様と、読者様が決めることだと思いますので。 はい。
第2回は、色々な部門作って、
コンテストの名前も文学賞とかにして。
っていうか○○文学賞ってカッコイイ。
第2回恋愛ファンタジー文学賞。……うーん、なんだかな?
第2回恋愛ファンタジー小説大賞の方がカッコイイ。これにしよう!
ということで、
次回は、ショートショート部門(2000字以内)と、短編小説部門(原稿用紙換算20枚まで)と、詩部門でコンテスト開きたいな~。と画策しています。
応募は、それぞれ一つづつ可にしようか。詩だけ3つまでとかにしようか。
そもそもだけど、原稿用紙換算20枚あれば、文字数的に大丈夫だよね?
テーマは実際あった方がいいのか、悪いのか。
短編部門はフリーにして、ショートショートと詩にはテーマがあるってのも良いね。
なんだかこういうの考えるだけでワクワクする。
次回は携帯からも読みやすいようにちょっと工夫しようかな?って。
一読者として、ちょっとした待ち時間とかに、私、携帯でコンテスト小説読んでました。
携帯からだとやっぱり見づらいなってことで、携帯用作るかもしれません。
以上はあくまで予定なので実行されるかは未定です。 開催されなければ主催者の現時点での妄想ということでサラリと流してください。










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